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利用規約プライバシーポリシー禁止入力について

禁止入力について

Safevi Guard(AI活用リスク診断)は、設問への選択回答と業務の概要(非機密レベル)を前提とします。

次に該当する情報は、回答・貼り付け・メール本文に含めないでください。

パスワードなどの認証情報、システムへアクセスするための秘密情報、機密情報や不要な個人情報は診断への回答に含めないでください。

認証・秘密情報

  • パスワード、認証コードなど、本人やシステムを認証する情報
  • システムへアクセスするための秘密情報(APIキー、トークン、秘密鍵、接続文字列、.env など)
  • 一時的なダウンロードURLや証明書の本文

個人情報・顧客データ

  • 診断に不要な個人情報や第三者の連絡先(氏名と連絡先の組み合わせ、マイナンバー、医療情報など)
  • 顧客データの本文(CRM のエクスポート、利用者一覧のコピーなど)
  • エンドユーザーの問い合わせ本文のコピペ(メール・チャット全文)
  • 個人が写る画像・音声データ

契約・社外秘・法務

  • 契約書本文(NDA、業務委託契約、利用規約のドラフト全文)
  • 社外秘文書(未公開の企画書、社内議事録の全文)
  • 法務判断資料(弁護士意見書の抜粋・全文)

ファイル本文

  • PDF 本文(顧客向け資料、監査報告書の全文)
  • CSV 本文(利用ログ、コスト明細、顧客一覧の実データ)
  • ソースコード全文(リポジトリ丸ごと、設定ファイル付き)

入力してよい情報(例)

申込者本人の連絡先は問い合わせのために別途扱う情報です。診断の回答には、目的に不要な本人または第三者の個人情報を含めないでください。

  • 業務の概要(「社内向け問い合わせ分類の半自動化」など、具体データなし)
  • 設問の選択(権限の有無、データの種別など)
  • 公開済み情報(既に公開されているサービス説明の要約)
  • 問い合わせの連絡先(申込者本人のメール・会社名)

誤って送信した場合

  1. 送信を止め、可能な範囲で該当内容を削除してください。
  2. お問い合わせから状況をお知らせください。内容に応じて、診断の継続可否や対応方針をご案内します。
  3. 規約・プライバシーポリシーに基づき、必要な対応を行います。

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